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ダム建設事務所のホームページは活き活き
ダム建設の是非はさておき、鳥海ダム建設事務所のホームページはグッドです。

というような話を3分。ボイスで。↓
| 所感 | 07:11 | comments(0) | - |
矢島小中高ホームページランキング
日本の学校によるホームページ更新ランキング

7月9日現在、過去3ヶ月間の更新状況

矢島小学校
県内254小学校サイト中39位
更新率12%
「学校だより」が生きています
*更新率0%の小学校サイトは40%

矢島中学校
県内121中学校サイト中59位
更新率1%
「給食だより」が1月のままです
*更新率0%の中学校は50%

矢島高校
県内73高等学校サイト中43位
「憤せずんば啓せず」の校風そのままに
更新率2%
*更新率0%の高校は20%


| 所感 | 09:49 | comments(0) | - |
七夕
七夕

| 所感 | 10:46 | comments(0) | - |
『地域自治区矢島地域協議会5』
特別寄稿
『地域自治区矢島地域協議会5』 
地域協議会で住民自治を身近なものに


 矢島フォーラムサイト
| 所感 | 04:43 | comments(0) | - |
成蹊大学 本館



成蹊大学本館

『矢島史談』の土田誠一が(成蹊小学校&旧制高等学校)校長をしていた時代の建物。
| 所感 | 06:12 | comments(0) | - |
カニのお化け現る


東京湾はお台場の近くに上陸したカニのお化け。

と思ったら、じつは
東京ビッグサイトでした。

| 所感 | 04:56 | comments(0) | - |
市議会議員のホームページ数  秋田県
由利本荘市ではこの6月に定例市議会が開かれます。

そこで、県内12市の市議会議員のホームページ数を調べてみました。

1位  横手市   18% (6人/34定員)
2位  秋田市   17% (8人/46定員)
3位  能代市   14% (4人/28定員)
4位  大館市   10% (3人/30定員)
4位  由利本荘市 10% (3人/30定員)
6位  鹿角市    5% (1人/21定員)
7位  男鹿市    4% (1人/24定員)
7位  にかほ市   4% (1人/24定員)
9位  大仙市    3% (1人/30定員)
9位  湯沢市    3% (1人/30定員)
12位  北秋田市   0% (0人/24定員)
12位  仙北市    0% (0人/24定員)

ほとんどの市が合併によって広域市になってきています。住民に市議会議員の方の活動を知ってもらうためには、ホームページは有効です。
 
| 所感 | 06:34 | comments(0) | - |
なんでも1位 秋田県
人口減少率やら老年人口割合やら、昨今なにかとぱっとしないことで全国1位に奉られている秋田県ですが、全国1位ならほかにもあるぞということで、いくつか数え上げてみました。

巷間よくいわれるのは床屋さんやパーマ屋さんが多いこと。絶対数では全国24位ですが人口比(10万人当たり)でいえば517.5店で1位です。この割合でいえば、矢島にも約30店の床屋さんパーマ屋さんがある勘定です。

また、お酒の消費量は秋田県が1番といわれますが、絶対量では20位、人口当たりでも2位です。

以下のデータは県庁所在地だけの比較になりますが、以下の項目はいずれも秋田市が全国1位です。

乾うどん、そば購入金額(以下「購入金額」を省く)
*稲庭うどんの産地です。
カップめん
*じっちゃんばっちゃんのごはんがわりか。
ほうれんそう
*どうして?
冷暖房用器具
*エアコンのことなんでしょうが、不可解。
ストーブ、温風ヒーター
*秋田がことさら寒いというわけではないから、秋田県人がことさら寒がりということか。
子ども用洋服
子ども服
*秋田の子どもはだいじに育てられているということですかね。
かばん類
ハンドバッグ
*一部に秋田県民は見栄っ張りだという説があるのだそうですが。


以上の典拠は『シンプル統計あきた』秋田県学術国際部調査統計課 平成19年2月
| 所感 | 04:59 | comments(0) | - |
ひなたぼっこ
| 所感 | 05:43 | comments(0) | - |
市民活動支援ネットワーク
秋田大学、県立大学、国際教養大学、ノースアジア大学で構成される『大学コンソーシアムあきた』から「市民活動支援ネットワーク」講座の案内です。

各大学講座:『市民活動支援ネットワーク・市民会合』開催のお知らせ
県内の大学・短大等が独自に開催する公開講座の情報です。

 市民参加型の地域づくりに向けて、県内大学の教員有志と市民活動関係者の連携により、市民相互の積極的な情報交換や活動支援を推進するための開かれた「場」、「市民活動支援ネットワーク」が始動します。
 ネットワークの活動開始にあたり、市民会合(6回シリーズ)を開催します。各会合ではそれぞれのテーマのもと、ファシリテーターが問題提起を行い、参加者の自由な意見交換や活動内容の議論を深めていきます。



講師各回のテーマ、ファシリテーターは次のとおり。

日時第1回 5月12日(土)
    「農村にNPOをつくろう!−ヒト、カネ、情報:具体的な方法を考える−」
      谷口吉光・秋田県立大学教授
第2回 5月26日(土)
    「人生第2ステージと国際交流:元気な秋田作りをめざして」
      千葉康弘・元秋田経済法科大学教授
第3回 6月 9日(土)
    「心地よい街、安全な街:秋田に必要なものは何か?」
      木村一裕・秋田大学教授
第4回 6月23日(土)
    「未来を想像するエネルギー:持続可能な社会貢献をめざして」
      坪井ひろみ・秋田大学准教授
第5回 7月 7日(土)
    「秋田県内の観光まちづくり:住民参加との接点」
      上村康之・ノースアジア大学講師
第6回 7月21日(土)
    「途上国援助と市民活動:今、私達にできること」
      森園浩一・国際教養大学教授(ネットワーク代表世話人)

 ※ 開催時間はいずれも午後2時〜4時、各回参加自由。 会場カレッジプラザ(秋田市中通2丁目1-51 明徳館ビル2階) 対象者市民活動に参加している方や関心のある方

* お申込・お問い合わせカレッジプラザへ電話で申込(018-825-5455)

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